PS4おすすめオープンワールド8選!2016最新版

こんちは!今回は絶対面白いと言えるPS4オープンワールドゲーム特集!

戦闘の面白さ、広大さ(やりこみ度)の2つの面白要素を基準に、PS4のオープンワールドを評価&感想込みで紹介!

気になっているオープンワールドは果たしてあるかな!?それでは大きな世界にレッツ!オープン!

セインツロウ4

PS4おすすめ面白いオープンワールド_saints-row-iv_-re-elected_セインツロウ4

 PS3で発売していた超絶おバカゲー『セインツロウ4』がちょっぴりパワーアップしてPS4に帰ってきた!世は大統領時代!ついにセインツは大統領という地球の大きなTOPに立つことができた!

 しかし、上には上がいる。そう、”宇宙規模”の戦争がセインツ達、そして全人類を危機に晒そうとしていた。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_saints-row-iv_-re-elected_セインツロウ4_マップ広さ

【マップ広さ(やり込み度)】

 そんな宇宙と戦うことになったセインツの部隊となるオープンワールドマップの広さは”中”程度。今作セインツは超ダッシュや超ジャンプなどの超能力が使えるので、前作に比べるとちょっぴりちっちゃく感じるのは確かだ。

 乗り物は前作と同じような車や、近未来的な空中を浮くバイクや、飛行戦闘機などが登場。ただし、今回のセインツは先ほど言ったように超能力が使えるので、あまり乗り物に乗る機会がないとも言える。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_saints-row-iv_-re-elected_セインツロウ4_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘はバカゲーならではの武器やアクションを用いる。敵をクールに踊らせた後、キルする”ダブステップガン”や敵のケツに大きなアレを突っ込む近接武器、さらにかの有名な”マト●ックス”を彷彿させるようなアクション格闘など、めちゃド派手な戦闘が楽しめる。

 また今作では、超能力を使った戦闘も登場。敵を凍らせたり、地面を空中から踏んで周囲の敵を吹っ飛ばすようなスタンプ技も多数登場し、オープンワールドでド派手に暴れまくることができる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_saints-row-iv_-re-elected_セインツロウ4_評価/感想

【評価/感想】

 色々な作品をパク…オマージュしたセインツロウ4は、とにかく派手で、面白いワンシーンやアクションを楽しませてくれる。ストーリー自体はそこまで長く楽しめないが、かなり濃縮なオープンワールドになっていると言っていいだろう。

 グラフィックはPS3レベルだが、楽しさはオープンワールド級だ。大暴れしたいプレイヤーにおすすめしたい一本だぞ。

ロード時間:短め
バグ:ほぼなし
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★☆

ジャンル:SFアクション
プレイ人数:1
オンライン:1〜2

ドラゴンエイジ:インクイジション

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ドラゴンエイジ:インクイジション

 隠れた名作オープンワールドRPG『ドラゴンエイジ:インクイジション』。竜の時代、”セダス大陸”上空に謎の大きな亀裂が姿を表す。

 それと同時に、亀裂と同じような傷を手に持った主人公。その傷が亀裂を閉じる大きな力とわかった時、”審問会”は動き出す。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ドラゴンエイジ:インクイジション_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 ドラゴンエイジ:インクイジションのマップの広さは他のゲームに比べると”大きい”。全てのマップはシームレスにつながっているわけではないが、どのマップも非常に広大にできている。

 また、移動中は馬のような4足歩行の乗り物が登場。種類は豊富で、ドラゴンのようなタイプの乗り物も用意されている。もちろんマップの要所にはファストトラベルが多数あるので、移動は楽チンに済ますことができる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ドラゴンエイジ:インクイジション_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘は基本4人編成で、”戦士””魔法使い””ローグ”のジョブの特性や攻守のバランスを取って戦う。戦闘はリアルタイムで行われるが、時間を止めてゆっくりと戦略を考えて戦うことも可能としている。

 またキャラクターの位置なども非常に重要なゲームとなっており、盾を持った敵はバックアタックなどをしないと攻撃が入らないなど、とてもテクニカルな戦闘が強いられる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ドラゴンエイジ:インクイジション_評価/感想

【評価/感想】

 オープンワールドとしてもRPGとしても最高傑作だと思うドラゴンエイジ:インクイジション。冒険中、グラフィックが若干ロードの問題で荒れる時があるが、そこを気にしなければめちゃくちゃハマると言っていいだろう。

 また、色々なやり込み要素含めて、とても長く遊べるオープンワールドなのは確かだ。剣と魔法の世界を超大作で楽しもう。

ロード時間:中くらい
バグ:少々あり
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★★

ジャンル:西洋ファンタジーRPG
プレイ人数:1
オンライン:1〜4

ウィッチャー3

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ウィッチャー3

 ”妖怪ハンター”である、ダンディおじさん『ゲラルト』の冒険活劇を描いたオープンワールド最高傑作のアクションゲーム『ウィッチャー3』。

 ”ワイルドハント”と言われる異形のものたちとの戦い、そして行方不明になった養女『シリ』を探すといった目的で、ゲラルトは最後の冒険に旅立つ。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ウィッチャー3_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 ウィッチャー3で登場するマップは、”どれも大”。ウィッチャー3では、広大なマップが4つ用意されており、はじまりの土地”ホワイト・オーチャード”ほか、大都市ノヴィグラドがある”ヴェレン”、海が広がる”スケリッジ諸島”、そしてウィッチャーの拠点”ケイア・モルヘン”が存在する。

 どのマップも馬や船がないと、端から端まで移動するのに何時間もかかるほど広大なマップだ。ただし、マップ要所にある標識を使えばファストトラベルで、瞬時に任意の場所に行くことは可能だ。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ウィッチャー3_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘自体はとてもシンプルで、どんなプレイヤーでも簡単に操作できるものとなっている。主に”二つの剣”と”五つの魔法”を用いて戦うゲラルトは、魔物と人間、どちらとも臨機応変に戦う戦闘のプロだ。

 また、魔法などは戦闘以外にも、人から話を聞きたい時などに使用するときがある。戦闘以外にも色々な要素を盛り込んでいるオープンワールドといっていいだろう。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ウィッチャー3_評価/感想

【評価/感想】

 爽快感もオープンワールドとしての出来も最高な『ウィッチャー3』だが、時にバグや移動のめんどくささが目につくことがある。

 しかし、アクションゲームとしても人気なウィッチャーをプレイしないのは正直、勿体無い。ちょっぴりアダルトなオープンワールドをゲラルトと冒険しよう。

ロード時間:中くらい
バグ:少々あり
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★★

ジャンル:西洋ファンタジーアクション
プレイ人数:1

龍が如く

PS4おすすめ面白いオープンワールド_龍が如く

 主に東京の新宿をメインに物語が繰り広げられるオープンワールド『龍が如く』。このシリーズは”ヤクザ”をテーマに、物語の謎や犯人を明かしていく。

 主人公『桐生一馬』がメインで展開された龍が如くだが、2016年12月8日に発売する”6″で、桐生一馬の物語は一通り終わる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_龍が如く_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 そんな龍が如くシリーズのマップの広さは”小”。他のオープンワールドに比べると、非常に小さいマップを移動することになる。しかし、龍が如くでできるミニゲームの充実度は、マップの小ささを払拭するほどの出来だ。

 利用できる乗り物は、ファストトラベルで使うタクシーのみ。なぜならマップは徒歩でも移動できる範囲だからだ。ただ、タクシーは”神室町”を探索する時は意外と便利なものになるのは間違いない。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_龍が如く_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘は神室町を闊歩する悪党共に目をつけられたらシームレスで始まる。一度戦闘が始まると基本、逃げることは不可能で(シリーズ0の場合可能)、大人数vs桐生の戦いが始まる。

 戦闘自体は、かなり爽快で”ヒートアクション”を使った戦闘は、ゲームをあまりしない人でも、ゲーマーの人でも楽しめる仕様となっている。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_龍が如く_評価/感想

【評価/感想】

 とても日本のファンが多いシリーズの龍が如くだが、広い世界を楽しむという目で見ると微妙かもしれない。しかし、ミニゲームやサブクエストなどの寄り道はどのオープンワールドにも負けていない。

 すこし、大人な遊びがしたくなったプレイヤーはぶらりと”神室町”を訪れてみてくれ。

ロード時間:短い
バグ:ほぼなし
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★★

ジャンル:日本を舞台にしたアクション
プレイ人数:1

関連リンク:評価:龍が如く6のプレイ内容を紹介

フォールアウト4

PS4おすすめ面白いオープンワールド_フォールアウト4

 世界が核で滅びたあとのお話『フォールアウト4』。核爆発が街に迫っている時、主人公は自分の伴侶、そして息子の『ショーン』を連れ、Vault(核シェルター)に身を隠す。

 Vault内で冷凍保存されていた主人公は、そのとき何者かに連れ去られる息子と、射殺される伴侶を目にする。その後、冷凍保存から解放された主人公はVaultからの脱出を試みる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_フォールアウト4_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 悲観的な展開から始まるフォールアウト4のマップの広さは”中程度”。絶望と虚しさで荒廃した世界を基本、徒歩で歩いて行くことになる。

 ただし、ファストトラベルが他のゲームに比べると非常に使いやすく、色々なところに楽に飛ぶことができる。空を飛ぶ乗り物が一応登場するが、ファストトラベルが楽なのでほぼ使うことはない。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_フォールアウト4_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘は1人称、あるいは3人称で行う。3人称だと非常に戦闘しづらいことから、基本は1人称視点での戦闘を用いるフォールアウト4だが、そんなフォールアウトには”V.A.T.S.”システムという仕様が存在する。

 V.A.T.Sシステムはスタミナを使用するが、シューティングが苦手な人でもRPG風に戦闘を楽しめるものだ。また部位破壊を狙うこともできるV.A.T.S.は戦略性を楽しむシステムとも言える。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_フォールアウト4_評価/感想

【評価/感想】

 物語自体はそこまで長く遊べるわけではないが、とても濃厚なストーリー展開や特殊な武器、やり込み要素などがあり、オープンワールドの王道的ゲームと言えるだろう。

 ただし、非常にバグが多く、ロードが長いゲームだ。面白いだけに欠点もあるオープンワールドだが、名作なのは間違いない。

ロード時間:長い
バグ:多数あり
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★★

ジャンル:荒廃した近未来を舞台にしたFPS
プレイ人数:1
関連リンク:評価:フォールアウト4のプレイ内容を紹介

ダークソウル3

PS4おすすめ面白いオープンワールド_dark-souls-iii_ダークソウル3

 ダークファンタジーの金字塔『ダークソウル3』。王が継ぐ”はじまりの火”が消えそうになった時、その物語は始まる。

 ロスリックの墓で目覚めたのは、”灰”と呼ばれる主人公。長年続いている”薪の王”をめぐる、火継ぎの冒険に主人公は旅立つ。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_dark-souls-iii_ダークソウル3_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 ゲーム開始時から、混沌の闇で覆い隠されそうになっているダークソウル3のマップの広さは”中くらい”。ほとんどのステージがシームレスでつながっており、”かがり火”を使用することで、一度行ったところにファストトラベルできる。

 乗り物というものはなく、徒歩で隠されたステージや、多くの仕掛けや謎を解いていく。他のオープンワールドとは違い、一つ一つのステージにとても多くのギミックを用意している。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_dark-souls-iii_ダークソウル3_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘はシンプルではあるが、非常に難しい、所謂”死にゲー”と言われるもの。普通の雑魚敵でも一撃を喰らうと体力をかなり持って行かれる仕様となっている。

 また回復アイテムや魔法には回数制限があり、一度”かがり火”で休息しない限り、補充されない仕組みだ。

dark-souls-iii_PS4おすすめ面白いオープンワールド_ダークソウル3_評価/感想

【評価/感想】

 とても難しいダークソウル3は、チュートリアルステージからぶっ飛んだ難しさを誇っている。前作をプレイしたプレイヤーであればゲームクリアは楽にできるが、初見プレイヤーは投げてしまいたい気持ちになるだろう。

 ただし、独特の雰囲気と他のオープンワールドでは味わえないステージギミックは、コアなゲーマーの心をグッと掴んで止まない。火継ぎの最後を見届けるために”王”を殺す冒険に出かけてみよう。

ロード時間:中
バグ:ほぼなし
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★★

ジャンル:西洋ダークファンタジーを舞台にしたアクションRPG
プレイ人数:1
関連リンク:評価:ダークソウル3のプレイ内容を紹介

ライズオブトゥームレイダー

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ライズオブトゥームレイダー

 オープンワールド世界でお宝を探す旅にでる『ライズオブトゥームレイダー』。主人公『ララ・クラフト』の父親が探していた”神秘の源”がララの探究心を呼び起こした。

 ”神秘の源”それは、永遠の命を得られるもの。これを手に入れようとしたのはララだけではない。過激集団”トリニティ”とララの戦いが広大な世界を舞台に今始まる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ライズオブトゥームレイダー_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 ライズオブトゥームレイダーのマップは、ストーリーを進めることによりアンロックされていくタイプとなっていて、広さは”中くらい”。一つ一つのマップはそれなりに大きく、ファストトラベルで自由に行き来することができる。

 乗り物が登場することはないが、ステルスをメインにした戦闘や、弓などを使用したアクション要素多めの探索は移動を忘れるくらい楽しいものとなっている。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ライズオブトゥームレイダー_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘は主に弓を使うが、ピストルやショットガンなどの武器も登場する。そして、敵の隙を突くことができれば、近接武器で敵を一発ノックダウンすることも可能としている。

 また武器はそれぞれスキルや種類が豊富で、プレイヤーお好みのカスタマイズが戦闘をより一層楽しませてくれるのは間違いないだろう。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_ライズオブトゥームレイダー_評価/感想

【評価/感想】

 ライズオブトゥームレイダーは人気作品と言われてるとおり、とても面白いオープンワールドとなっている。若干飛び抜けたアクションが目につくことがあるが、それでもアクション好きにはたまらない作品となるだろう。

 ゲーム難易度はイージーでも結構難しめではあるが、過激なド派手演出をオープンワールドで楽しみたいのであれば、この作品をすすめる。

ロード時間:中
バグ:若干あり
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★★☆

ジャンル:トレジャーハンターアクション
プレイ人数:1
関連リンク:評価:ライズ オブ ザ トゥームレイダーのプレイ内容を紹介

マフィア3

PS4おすすめ面白いオープンワールド_マフィア3

 復讐で闇の組織の頂点に立つオープンワールド『マフィア3』。イタリアンマフィアの裏切りが、主人公『リンカーン・クレイ』の心に復讐を灯させる。

 ある日、心と体に大きな傷を負ったリンカーン・クレイ。自分が愛していた黒人組織”ファミリー”の死を背に、裏切りのマフィアを殺す準備を始める。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_マフィア3_マップ

【マップ広さ(やり込み度)】

 そんなマフィア3のマップの広さは”大”。ニューボルドーと言われる架空の都市を舞台に各10地区のエリアを支配していくことになる。

 ファストトラベルはないので、基本は車やボートなどを使用して、大きな都市を移動していくことになる。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_マフィア3_戦闘

【戦闘面白さ】

 戦闘はステルスするもあり、大胆に殺すのもあり。プレイヤーの戦略次第で何倍でも楽しめるアクションTPSだ。

 また戦闘中は、容赦なく相手を殺すことにより、それを見ていた周囲の人間まで脅かし腰を抜かせることが可能だ。それを用いた連続キルは非常に爽快な戦闘を楽しめる要因の一つと言える。

PS4おすすめ面白いオープンワールド_マフィア3_評価/感想

【評価/感想】

 個人的にはとてもストーリーに感銘を受けた作品となっているが、基本同じことが繰り返される作品となっているので、飽きやすいプレイヤーは少し物足りないかもしれない。

 オープンワールドとしては、ドライブが楽しめるといった点以外はあまりそこまでの要素はない。しかし、リンカーンが起こす復讐劇は、作品において非常に楽しいものとなるだろう。

ロード時間:若干長め
バグ:CPUのAiが微妙
戦闘面白さ:★★★
やり込み度:★☆☆

ジャンル:1968年のアメリカを舞台にしたアクション
プレイ人数:1
関連リンク:評価:マフィア3のプレイ内容を紹介

以上、PS4おすすめ!面白いオープンワールドゲーム特集!でした!そろそろ、あの日本のオープンワールドも発売っちゅうことで、オープンワールドはどんどん面白くなっていくね。

ちなみに、他のオープンワールドが気になる方はカテゴリ:オープンワールドに入っているので、暇なときにでも閲覧してみてくれ!

ということで今回はここまで!閲覧ありがとう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!よければ各SNSでシェアしてくれると嬉しいです♪

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