PS4おすすめ!長く遊べる!プレイ時間が長いゲームソフト8選+α紹介!

こんちは!

今回はプレイ時間がひじょ〜〜〜〜〜〜〜に長いPS4ゲームソフト特集!

長く遊べる!プレイ時間が長いPS4ゲームソフトを紹介!だ!

基準とするプレイ時間は50時間以上(ストーリーだけでも長く遊べるゲーム厳選)プレイできるゲームソフトだ!

一つのゲームでずっと遊びたい人にオススメ!それではさっそく紹介!

レッツロングプレイ!

ウィッチャー3

ウィッチャー3_プレイ時間

 アクションRPGで超人気の『ウィッチャー3』。プレイ時間もたっぷりとあり、かなり楽しめるゲームとなっている。

 ストーリー、サブイベント両方とも存分に遊びたい人にオススメしたいアクションゲームだ。

ウィッチャー3_魔物

 ストーリー自体は魔物ハンター”ウィッチャーのゲラルト”となって、探偵気分で養女であるシリを探すといったもの。ゲラルトはそのため多くの土地を訪れることとなる。

 主人公ゲラルトが冒険で訪れる場所はとても広大で、オープンワールドである世界を馬ととともに駆けることができる。ちなみにファストラベルが多数点在するほどマップは広くできている。

ウィッチャー3_オープンワールド

 ストーリーだけでも相当なプレイ時間を要するゲームだが、サブイベントも同様に負けていないほどのボリュームを誇るのもこのゲームの魅力だ。

 そしてウィッチャー3では、その他にミニゲームである、『グウェント』も時間泥棒となる要素のひとつと言える。

ウィッチャー3_グウェント

 グウェントとは、ウィッチャー3でできる、カードバトルゲームだ。街や村にいる特定の人とできるこのカードゲームは、2ラウンド制ターン式ルールとなっており、近接、間接、攻城や全体に影響を与えるカードを使用して、相手のカードの合計値より、自分のカードの合計値が高ければ勝利というゲームである。

 中には特殊能力を持ったカードもあったりして、かなり戦略を練ったバトルを楽しめる。そしてカード種類は200以上と非常に多く、ミニゲームなのに本格的なカードゲームが楽しめるのだ。

ウィッチャー3_ストーリー

 そんなストーリーもやり込み要素も充実したウィッチャー3は、長く遊びたい人にはかなりオススメできる作品だ。

 ちなみにマルチエンディング&周回要素ありなので、何度も長く遊べるゲームでもある。※DLCで追加された模様

ジャンル:アクションRPG
プレイ人数:1

プレイ時間:約55時間

クロバラノワルキューレ

クロバラノワルキューレ_プレイ時間

 女の子たちと一緒に東京近辺を冒険するRPG『クロバラノワルキューレ』。ターン式の戦闘を用いたこのゲームでは、それなりに長いシナリオとサブイベントが用意されている。

 このゲームはプレイヤーの選択によってエンディングが変わる要素を持っており、そういう点でもそれなりに長く遊べる内容となっている。

クロバラノワルキューレ_マップ

 クロバラノワルキューレは東京や東京近辺をストーリーを進めながら冒険する。最初は行ける場所が決まっているが、ストーリーが進むと色々と行けるようになる。

 ちなみに冒険中は乗り物はなく、すべて徒歩での行動となる。ただし、拠点から特定のダンジョンにファストトラベルすることは可能だ。

クロバラノワルキューレ_イベント

 基本はフルボイスの会話イベントを見て、次の目的のため冒険をするというものだが、とにかく色々な会話イベントを楽しむことができる。

 仲間となる女の子は主人公に対して、それぞれ好感度を持っており、好感度の状況によって物語の結末が変わってくる。

クロバラノワルキューレ_面談

 そして、中盤からは”キメラ”に感染した者を見つける、面談システムが登場する。この面談システムはADVゲームでよくあるような感覚で、女の子たちの発言から嘘を暴き、真実を見つけるというもの。

 面談がうまくいくと、いいアイテムが手に入ったり、物語の終盤での犯人が若干わかったりする。

クロバラノワルキューレ_会話シーン

 このゲームが長い理由は、フルボイスの会話シーンとフィールド移動である。正直言うと会話イベントを飛ばすと、そこまで長く遊べるゲームではない。

 サブイベントは敵討伐や、特定の場所を見つけるなどの要素のみ。周回要素があるので、色々な女の子とのエンドを見たいのであればそれなりに楽しめるのかもしれない。

ジャンル:RPG
プレイ人数:1

プレイ時間:約60時間

関連リンク
評価:クロバラノワルキューレのプレイ内容を紹介

ドラゴンエイジ:インクイジション

ドラゴンエイジ:インクイジション_プレイ時間

 個人的にはRPGでかなりお気に入りなゲーム『ドラゴンエイジ:インクイジション』。キャラクリ、ストーリー、サブイベント、どれを取っても長時間遊べるゲームとなっている。

 そしてストーリーだけでも、腹一杯遊べるドラゴンエイジは、ゲームボリュームもすごいが、世界観もすごいボリュームと言える作品だ。

ドラゴンエイジ:インクイジション_時代背景

 このゲームは中世ヨーロッパ風の架空世界『セダス』を舞台にしたゲームで、そのセダスにある教会暦のなかの一つ、”竜の時代”で起きたことを描いたのがドラゴンエイジである。

 セダスには他にも教皇の時代、栄光の時代、塔の時代など、多くの時代が存在する。なので、このゲームはストーリーや歴史を知ることもかなりの時間を有するものだと言っていいだろう。

 ちなみにおいらはこちらの年表を参考にさせていただきました。→http://spoiler2.sakura.ne.jp/srv2/dragonage/E5B9B4E8A1A8.html

ドラゴンエイジ:インクイジション_フィールド

 そんなドデカボリュームの世界観であるドラゴンエイジ:インクイジションは冒険できる場所もかなり多い。砂漠、町が点在する広大な土地、秘宝が隠された土地などなど。色々な土地を冒険できる。

 ただし、冒険するには”戦略テーブル”というもので勢力を使用して、冒険できる場所やメインクエストをアンロックしなければならない。なので最初は一つの場所で勢力を獲得できるサブクエストをこなしていくこととなる。

ドラゴンエイジ:インクイジション_ルート分岐

 またドラゴンエイジ:インクイジションは、メインクエストで様々なルート分岐が発生する。選択したルートによっては物語の展開が変わってくるので、プレイヤーによっては2度遊べて美味しいかもしれない。

 ただし、周回引き継ぎ要素はなし。始めからプレイする場合は、また0からの出発だ。

ドラゴンエイジ:インクイジション_キャラクリ

 周回引き継ぎ要素はないが、キャラクリは職業選択、性別選択、種族選択と、非常に多くのバリエーションが用意されている。キャラクリだけでもかなり遊べるので、0からの出発でも楽しめるのは間違いない。

 少しばかり世界観に対して知識がいるゲームとなっているが、長く遊びたいプレイヤーにはおすすめできる作品だ。

ジャンル:RPG
プレイ人数:1
マルチプレイ:1~4人

プレイ時間:約60時間

ダークソウル/ブラッドボーン

ダークソウル3_プレイ時間

 混沌、絶望、恐怖、暗い世界を冒険する『ダークソウル&ブラッドボーン』。このシリーズはどれも激ムズ難易度を誇っており、ステージ一つ一つをクリアするのにかなりの時間を使う。

 また、”セルフ縛り”プレイをすることにより、より一層長い時間遊ぶことも可能だ。

ダークソウル3_ステージ構成

 ステージ構成は、強敵&罠だらけ。色々な強敵や罠がプレイヤーを襲う。すこしでも手を抜いた行動をとれば即死の可能性だってある。それほど難しいアクションRPGなのだ。

 なので、プレイヤーは一歩一歩慎重に行動をしなければならない。それがこのゲームが長い事遊べる理由の一つだ。

ダークソウル3_ボス

 またマップはかなり大きく、ステージ最後に登場するボスもこれまたかなり強い。初見プレイヤーは最初のチュートリアルステージをクリアするだけで、2時間以上かかってしまう事もあるだろう。

ダークソウル3_オンラインマルチ

 ただし、このゲームでは条件次第では”お助けマン”を呼ぶ事ができる。お助けマンはオフラインでも存在するが、オンライン上の他プレイヤーに頼む事もできる。

 個人的にはこのお助けマンは、あまりお勧めできない。なぜならオンラインのプレイヤーはみな操作がうまいので、ボスを簡単にやっつけてしまう。このゲームの重要な”達成感”というものを味わえなくなってしまうのだ。

 そしてお助けマンを使用して攻略すると、長く遊べなくなる。長く遊びたい人は『こいつだけは倒せない!』というときだけ、呼ぶのがいいだろう。

 だが、2週目以降遊ぶのであれば話は別だ。このソウルシリーズは武器やレベルなどの要素を2週目以降に引き継ぐ事ができるが、2集目以降の敵は、1週目の敵より桁違いに強くなっている。

 なので、ソウルシリーズは2週目からが本番と言ってもいいだろう。

ダークソウル3_オンラインバトル

 そんな激ムズなソウルシリーズは、オンライン対戦もかなりアツい。守るもの、暗殺するもの、色々な派閥に入り、色々なシチュエーションで対戦を楽しめる。

 ちなみにブラッドボーンは、対戦にそこまでの要素はないが、ランダムダンジョンというやり込み要素が存在する。個人的にはブラッドボーンやるなら、ダークソウルをお勧めする。

ジャンル:アクションRPG
プレイ人数:1
オンライン:1~6

プレイ時間:約58〜62時間

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評価:ダークソウル3のプレイ内容を紹介

ペルソナ5

ペルソナ_プレイ時間

 約1年間という期限付きで、高校生活と”異世界”の冒険をするRPG『ペルソナ5』。ゲーム内では色々なスポットに行けたり、東京の探索を楽しむことが可能だ。

 1年は短いようで、かなり長い。恋愛、勉強、スポーツなどなど、やることがとても多いRPGで、プレイヤーのやることによって能力も変わってくる。また出会った人たちとどのような関係で終わるかを楽しむゲームとも言えるだろう。

ペルソナ5_ゲーム流れ

 そんなペルソナ5は基本、なにもない平日や休日は、平凡な高校生として生活をする。勉学に励むのもよし、友達とだべるのもよし、バッティングセンターにいくのもよし。存分に高校ライフを楽しむのだ。

 ただし、狙う”お宝”が決まったら冒険は始まる。”お宝”は、現実に似て非なる場所”パレス”にある。“パレス”には邪悪な住人シャドウがいて、道中で主人公たちの邪魔をしてくる。

 怪盗団である主人公たちは、特殊な”ペルソナ”という力を使い”パレス”を攻略していく。しかし、お宝は有効期限付きだ。定められた日にちまでにお宝を盗まないとゲームオーバーになってしまう。

ペルソナ5_パレス

 また攻略する”パレス”はかなり広いマップになっており、1日で攻略するのはなかなか難しい。なので、一旦現実に戻って体制を整えることも必要となってくるだろう。

 そんな斬新なプレイスタイルを実現したペルソナ5では、平凡な生活、怪盗生活とどちらもかなり長い時間遊べる事は間違いない。

ペルソナ5_マルチエンド

 そしてペルソナ5では、会話中多くの選択肢が用意されている。ほとんどの選択肢はあまり意味をなさないが、協力者との関係を深める場合と、ある人生を変えてしまう場面では慎重な選択が必要だ。

 選択肢によっては、約48時間程度でゲームクリアとなってしまうので、長く遊びたい人は慎重な選択を選ぶ事になるだろう。

 ただし、ペルソナ5では一部引き継ぎ周回要素がある。いっぱい友達作りたい!恋愛したい!能力を完璧にしたい!などいろいろと学校ライフや怪盗ライフを楽しみたい人は、一度48時間でゲームクリアして、2周目をプレイするのも悪くない。

ジャンル:RPG
プレイ人数:1

プレイ時間:約48~62時間

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評価:ペルソナ5のプレイ内容を紹介

ウェイストランド2DC

ウェイストランド2_プレイ時間

 とにかく長いプレイ時間を必要とするRPG『ウェイストランド2DC』。このゲームはキャラクター能力によっては、ストーリー中盤まで進めるのに約40〜50時間かかるRPGだ。

 仲間との連携力が重要となるゲームで、仲間の能力によっては、隠れながらの行動ができたり、ゴリ押しという戦略をすることもできる。

ウェイストランド2_メインストーリー

 そんなウェイストランド2はストーリーにルート分岐が用意されている。助けを求めている人々が複数いる場合、どちらか一方を選ばなければならない。

 そして、ウェイストランド2はその名の通り、過酷な状況がたびたび待っている。助けれなかった人々は最悪な運命をたどり、ちょいと胸糞なシーンを見る事になるだろう。

ウェイストランド2_サブミッション

 またサブイベントも多数存在するが、どのイベントも少しでも選択を誤まれば、メインクエスト同様、胸糞な演出とともに失敗に終わる。

 かなり悲観的な演出が多いウェイストランド2は、サブクエストやストーリーをクリアするのに、そのクエストに適応した様々な能力が必要となってくる。

ウェイストランド2_会話

 口が達者な仲間だったり、修理が得意な仲間だったりと色々とこなす仲間が必要になるのは確かだ。

 そんな仲間たちは、合計7人冒険に連れて行く事ができる。そして、その内4人はゲームを始める前にキャラクタークリエイトすることも可能だ。

ウィストランド2_ゲームオーバー

 キャラクリでは能力の詳細なカスタマイズができる。ここで中途半端なキャラクターを作成していると、このゲームの終盤で詰むという結果が待っている。あとはゲームエラーで何度もゲーム強制終了なるから気をつけてな。

 なので、キャラクリだけはかなり時間を使って作成することになるだろう。非常に難しいゲーム内容となっているが、プレイ時間だけはピカイチ。

 戦術を考えるのが好きで、じっくりコツコツプレイしていくのが好きな人にはいいRPGになるかもしれない。

ジャンル:RPG
プレイ人数:1

プレイ時間:約70時間超

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評価:ウェイストランド2DCのプレイ内容を紹介

パワプロ2016

パワプロ2016_プレイ時間

 スポーツで遊び尽くしたいのであれば、このゲーム『パワプロ2016』。今作では、いくつかのシリーズに登場したキャラクターとアツいバトルが楽しめる”パワフェスモード”が登場。

 またその新要素以外にも、シリーズお馴染みサクセスやマイライフ、栄冠ナインなど、とんでもないゲームボリュームを実現したパワプロ。

パワプロ2016_サクセスプレイ時間

 サクセスは従来のシリーズ同様、3つのシナリオを楽しめる。社会人編、独立リーグ編、草野球編からなるシナリオはパワフルなオリジナル選手を育成できること間違いなし。

 また、サクセスは3つの章以外にも”サクサクセス”を楽しめる。ボードゲーム感覚で簡単に選手を作りたいプレイヤーにとってかなりお手軽なサクセスと言える。

パワプロ2016_やり込み

 その他、オリジナル選手育成ができるマイライフに、アレンジチーム作成などプレイヤー次第でこだわりは無限大。

 ただし、飽きやすいタイプのプレイヤーにはあまりおすすめできない。一度選手を作ったらそれで終わりとなると、ボリュームがない作品となってしまう。

パワプロ2016_対戦

 あくまで選手作成、育成がメインとなっているが、オンライン対戦がパワフルなのも確かだ。オリジナルチームでのバトル、あるいは既存の野球チームを使用してのバトルなどアツいバトルを楽しませてくれる。

 しかしパワプロ初見の人がオンライン対戦をすると、ぼこぼこに負けてしまう可能性が高い。オンライン対戦だけは少し強くなってからプレイする必要があるかもしれない。

ジャンル:スポーツ
プレイ人数:1〜2

プレイ時間:飽きるまで(人によっては1年以上遊べると思う。)

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評価:パワプロ2016のプレイ内容を紹介

ノーマンズスカイ

ノーマンズスカイ_プレイ時間

 約1800系の星を探索できる超宇宙規模のオープンワールドを実現した『ノーマンズスカイ』。星はひとつひとつがとても大きく、一つの星を探索するだけでも大満足できてしまうボリュームを誇っている。

 そして、星を探索する以外にも宇宙を駆け巡ることも可能としている。星から星に移動するときは宇宙船で移動することになるが、高速移動をしないとリアル何時間という膨大な時間がかかるほどすごい広さだ。

ノーマンズスカイ_探索

 ノーマンズスカイは、プレイヤーの船やスーツ、装備などのグレードアップのために星を探索し、色々なものを発見することが基本となっている。

 色々な生命体の情報や、様々なエネルギーを集めることにより、お金を得たり、宇宙貿易で売ることが可能だ。

ノーマンズスカイ_宇宙旅行

 しかし目的のない旅行のようなゲーム性が売りとなっているため、ゲームクリアという概念を感じることができない。(目的は一応ある。)

 気分転換に宇宙をドライブする感覚を楽しめるプレイヤーにはとてもいいゲームとなるが、最強の武器がつくりたい!とか最強の宇宙船が欲しい!というプレイヤーにあまり向いていないかもしれない。

ノーマンズスカイ_生命体

 ちなみにオンライン要素は、プレイヤーが星などにつけた名前の共有のみ。他プレイヤーと一緒に宇宙のドライブを楽しむといったことはできない。

 そういう部分は残念ではあるが、空や宇宙をゆっくり自由気ままに旅行できるのは魅力的だ。

ジャンル:FPS
プレイ人数:1

プレイ時間:飽きるまで

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評価:ノーマンズスカイのプレイ内容を紹介

おまけ

プレイ時間_おまけ

 ここでは残念ながら、50時間以上のプレイにギリギリ届かなかったけど、約40時間以上プレイできるゲームをおまとめ。

 40時間以上でも内容は面白いゲームなのは確か!ということで、レッツ40オーバー!

【テイルズオブベルセリア】

ジャンル:RPG

プレイ人数:1

プレイ時間:約47時間

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評価:テイルズオブベルセリアのプレイ内容を紹介

【スパロボOGムーンデュエラーズ】

ジャンル:SRPG

プレイ人数:1

プレイ時間:約48〜ギリ50時間

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評価:スパロボOG ムーンデュエラーズのプレイ内容を紹介

【ガンダムブレイカー3】

ジャンル:アクション

プレイ人数:1
オンライン:1〜4

プレイ時間:約48時間(ソロ)

関連リンク
評価:ガンダムブレイカー3のプレイ内容を紹介

以上、PS4:長く遊べる!プレイ時間が長いゲームソフト特集!でした!

プレイ時間が長いゲームはゆっくりと遊べるからいいよね。

ということで、今回はここまで!閲覧ありがとう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!よければ各SNSでシェアしてくれると嬉しいです♪

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